治療業界もかなり厳しい

新型コロナ関係

飲食店も厳しいが、当院も厳しい

新型コロナ肺炎が中国の武漢で発生してもうすぐ2年となる。
新型コロナが世界に広まり、死者が増えてきて、
非常事態宣言が発令され、ほとんどの飲食店やデパート、商店、治療院などの
売上が激減して、廃業したところも多いだろう。
当院も、日本橋での治療院は昨年の3月に廃業した。
家賃を払ったら、生活費が0になるからだ。

新型コロナが発生した当初から、疑いの目を持って情勢を見ていたが、
やはり茶番だと気がついていても、世の中がまったく気がついてないので
どうすることも出来ない状態だった。
自分と家族を守るのが先決であり、自分も5Gの影響かどうか
心臓をやってしまったから、廃業に踏み切った。

腰痛、膝痛などの関節痛には絶対的な自信をもってやってきた。
お金の為ではなく(家賃や生活費は必要だが)、
治すことが自分の使命として与えられた人生、
過去生の戦争とはいえ、多くの命を奪ってきた人生の償い、
江戸時代の正義感の強い奉行の人生もあり、
多くの人を助けたいと思うこの人生だが・・・

さすがにこの新型コロナは強敵である。
私には治せない。今は・・・

身体に異物を入れて、DNAが変異していくのを
止めることは今の能力では出来ない。

だから、ワクチンの接種をしないようにと言っている。

残念ながら、ワクチン接種者の身体から排出される
スパイク蛋白(エクソソーム)を回避することが出来ない。
私にも感染してしまいます。
実際、接種者の身体に触れると、私にも手のしびれが発生し、
2、3日具合が悪くなりました。

かなり解毒には努めていますが、
周りには、接種者が多く、絶えずスパイク蛋白を取り込んでいる状態です。

治療院としての本分から外れてしまっている状態です。
多くの人を助けたい気持ちはあっても、
自分と家族を守ることで精一杯なのです。

ワクチン接種が治験であることをはっきりさせ、
死亡者が多数出ていることを発表し、
ワクチンが中止されたら、
メドベッドもありますし、
私はヒーラーとして覚醒して、
人を助けることに従事していくつもりです。

人それぞれには使命があり、
国を変える(新地球時代、大和共和国)人々、
国を支える人々、声を上げる人々、
モノを作る人々、人を助ける人々、
本来の農業をやる人々・・・

私は、治療家(ヒーラー)として進んでいきます。

 

健闘を祈る

 

矢作治療院

 

矢作治療院院長 矢作晋

矢作治療院院長の矢作晋と申します。当院では、あなたの痛みを解消、正しい体へと復元し、健康と最高の笑顔を取り戻すことを理念としています。腰痛、膝痛、肩痛だけでなく、プロ野球トレーナー(元巨人軍トレーナー)の経験からスポーツ障害に対しても得意としています。矢作治療院に来て良かったと言われるよう日々研究しておりますので、ご遠慮なく何でもご相談下さい。お待ちしております。

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