予防接種証明書の活用については反対です!

新型コロナ関係

予防接種証明書の活用については断固反対いたします。

国が進めようとしている政策に、予防接種証明書の有効活用という内容の予防接種法の一部改正というものがあります。予防接種証明書の活用、つまりはワクチンパスポートと言われるものですが、海外の状況を鑑みて、とてもじゃないけど受け入れることは出来ません。最初は緩い縛りから始めるとは思いますが、後にはかなりの制限を設けてくることは必至です。

海外で何が起きているのか知っている人はいらっしゃいますか?海外で、国が国民に強いている強制内容をご存知でしょうか?日本のメディアや国の広報では、そういった内容のものは出していません。知られたくないからでしょう。

オーストラリアでは、国民に自由はありません。ワクパスが無ければ家から5kmの範囲しか移動が出来ないらしい。スーパーでの買い物も出来ない。公共施設にも入れない。レストランにも入れない。接種者を優遇し、未接種者を排除しています。また、未接種者が許可なく出歩くと、民間の警察に逮捕されるらしいです。国が違うから、その国のやり方だからと言いますか?この状況は、後に日本にも起こることです。

基本的人権なんてありません。個人情報保護なんてありません。すべて監視、管理されます。接種者もマイクロチップを埋め込まれていますので、すでに管理下に置かれています。未接種者は国の言うことを聞かない「ならず者」として、家に軟禁しようとしています。これって「中国共産党」ですよね。「創価学会」ですよね。

新型コロナウイルスなんて最初から存在していません。各国、各機関、都道府県知事が存在を確認した書類、論文などの証拠は存在しないと文章にて公開しています。オリジナルが存在しないのに、ワクチンを作れるはずはありません。変異株なんて派生しません。

お分かりですね。何が目的なのか?

医療ビジネス、ワクチンビジネス、その他付随するビジネスです。それに、日本人(真の日本人)を絶やすことです。

今は戦争中であることを認識してください。

ワクチンはすべてが毒です。打たないでください。
予防接種証明書のデジタル発行および活用については反対してください。接種したから大丈夫だと思うのは間違いです。有効期限はあるし、今後3ヶ月ごとに接種するように仕向けてきます。また、いずれにしても、監視、管理されています。未接種者は家に軟禁され、食料が入らなくなります。つまり、餓死せよということになりかねないです。

戦争なんです。想像できないようなことが進行中なんです。

一時的に海外からの入国を禁止しました。しかし、韓国と中国は許可されています。何のためでしょうか?よ~く考えてください。

 

とにかく生き残ることが大切です。
ワクチンは打たない。仲間を増やす。家族を守る。戦争だから死ぬ気で戦うです。

 

矢作治療院

 

矢作治療院院長 矢作晋

矢作治療院院長の矢作晋と申します。当院では、あなたの痛みを解消、正しい体へと復元し、健康と最高の笑顔を取り戻すことを理念としています。腰痛、膝痛、肩痛だけでなく、プロ野球トレーナー(元巨人軍トレーナー)の経験からスポーツ障害に対しても得意としています。矢作治療院に来て良かったと言われるよう日々研究しておりますので、ご遠慮なく何でもご相談下さい。お待ちしております。

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