新型コロナに関する矢作治療院の考え

新型コロナに関する矢作治療院の考え

令和4年9月1日更新

昨今、メディアがバカみたいに感染者数を増やしています(日本が今や世界一)が、その数字に何の意味があるのでしょうか?その数字が本当に信用できるものなのでしょうか?
新型コロナ肺炎が始まって以来、多くの研究者が配信している情報を調べ、見てきたことで言えるのは・・・

新型コロナに関して基本的な当院の考えは、
新型コロナウイルスはこの世に存在していない!
ということです。
これを基本に考えるとあらゆるや、各国政府がやろうとしている事が見えてきます。
9月1日現在でも、この考えは変わりません。
一体、何に怯えているのでしょうか?

国やメディアの嘘の煽りで、新型コロナワクチンを接種してしまった方々には申し訳ありませんが、
基本的には施術をお断りさせて頂いております。
が、あまりにも腰が痛いとか背中が痛いとかの訴えが多く、自己責任とは言え、見捨てることはやはり出来ませんそれ故、本日(令和4年1月26日)より、すべてを解除して、すべての患者様を診ることといたしました

ただし、ワクチン接種後に副反応が酷かった方は、申し訳ありませんが、私にもシェディング(副反応の伝搬)の影響が出る為、出来るだけ解毒してからとお願いしている次第です。

シェディングの影響は、思っている以上にあるようです。未接種者にとっては、周りに接種者が多いので、スパイク蛋白の伝搬により具合が悪くなる事象が発生しています。また、マスク着用が半強制的であり、マスク警察なるものまで出没している状況です。なるべくトラブルは避けたいので、店に入る時だけ着用していますが、精神的に滅入る状況が続いています。マスクには、感染予防の効果はまったくありません。酸欠により、免疫が低下し、また脳の思考能力低下にも繋がります。マスクは外しましょう。

 

当院は、存在が未だに証明されていない新型コロナウイルスの感染予防はしておりません。(国が推奨している感染予防です)当然ながらワクチン接種も初めから拒否しています。当院では、医療一般での普通の予防しかしていません。
マスクは不要です。アクリル板やビニールカーテン等も必要なし。
コロナ騒ぎが始まる前の状態のままです。

 

もう一度初めから基本を見直してください。武漢での新型肺炎からです。何が起こっていましたか?どのように報道されていましたか?誰がどのように発言していましたか?2年半も前のことだから、調べるのは少ししんどいかもしれませんが、そこに真実があります。
今回のワクチンは、mRNAと言う技術の人類初のワクチンです。まだまだ治験中のワクチンです。新型コロナという偽パンデミックを起こし、ワクチンを全人類に接種することが目的なのです。ワクチンは武漢での新型肺炎前から治験が行われていたようです。動物実験では、接種の回数を増やしたら全滅しました。動物実験は中止されたのです。それを、今は、人間に接種しているのですよ。この意味を理解できるでしょう。そんな危険なものを子どもたちに打つんですか?子どもたちの未来が無くなってしまいます。例え薄めたとしても、毒は毒であり、動物が全滅したように子どもたちも全滅する可能性があるということです。

PCR検査は、感染を確定するものではありません。ほとんどが偽陽性になるようです。水道水でも、レッドブルでも、マンゴーでも陽性になります。何の意味があるのでしょうか?無料だからとか、会社や学校から陰性証明が必要だからとか、何十万件も検査したら陽性率から言って、1万人超えたって別に意味があるわけでもないですよ。無症状ですから、健康です。こんなのものに振り回されること自体、洗脳が強いということです。検査やワクチンを強いる会社や学校は辞めてしまいなさい。そんなところは今後、消えてしまいますから。ワクチン、検査を強要したところ、またはワクチン接種に関与した者すべて、今後、国家反逆罪(日本では外患誘致罪)で罪に問われます。米軍では、このワクチンを生物兵器として断定していますから。これは明らかに、軍事です。ほとんど死刑になります。その流れは海外に出ています。アメリカでは、今年に入り、軍事法廷及び新ニュルンベルク裁判が開始されています。日本は関係ないなんてことはありません。ニュルンベルク綱領は国際法であり、すべての国が対象となっています。日本が悪の巣窟ですから、最後に裁かれます。

国会議員や国家公務員等、医師や御用学者はひとりもワクチンを接種していません。接種したふりです。危険であることを知っているのですよ。目を覚ましなさい!

 

ご不満の方は、ご来院いただかなくて結構です。
もうすぐ真実が明かされるでしょう。メディアは必死に隠蔽を画策していますが、もう無理だと思います。かなりのボロが出ていますよ。どれだけ隠そうとしても、現実が目に見える形で出てきています。どれだけの救急車が都会を走っているか?どれだけのヘリコプターが上空を旋回しているか?どれだけの奇妙な地震が多発しているか?見て見ぬフリをしているのですか?新型コロナワクチンを接種して副反応が酷く、どこに相談しても門前払いにされるとか、そんなことは最初から分かっていたことであって、あくまでも自己責任として扱われてしまっています。しかし、諦めることはしないでください。あまりにも理不尽な扱いをされるのは、日本国憲法に違反していますので、しっかりと声を上げてください。そして、周りの人たちにワクチン接種を拒否するよう伝えてください。特に今は、子どもたちへのワクチンを阻止してください。また、あまりにも苦しい思いをしていても、絶対に自ら命を絶つなんてことはしないでください。
まだまだ遅いわけではありません。調べて真実を知ったなら、解毒をして生き延びてください。回復の手立ては今後出てくるでしょうから。

とにかく解毒することです。いろんな解毒法がネットに上がっています。よく調べてください。

今後、徐々に矢作治療院公式ブログの方に
記事を載せていきます。
信じるも信じないも、すべてが自由意志です。

 

 

矢作治療院
栃木県矢板市玉田416-21 コリーナ矢板 E-1133
0287-48-6848
tryahagi@yo-ake.com

 

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矢作治療院院長 矢作晋

矢作治療院院長の矢作晋と申します。
当院では、あなたの痛みを解消、正しい体へと復元し、健康と最高の笑顔を取り戻すことを理念としています。腰痛、膝痛、肩痛だけでなく、プロ野球トレーナー(元巨人軍トレーナー)の経験からスポーツ障害に対しても得意としています。矢作治療院に来て良かったと言われるよう日々研究しておりますので、ご遠慮なく何でもご相談下さい。お待ちしております。

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